< 取扱終了モデル @2007-2008> |
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3ウェイ・スピーカー MCS1 |
| 中/高域同軸のユニットを2本のウーファーで挟み、通常のバーチカルツイン構成では出せない優れた球面波特性を達成。ピュアオーディオは勿論、マルチチャンネルオーディオにも好適な防磁構造と自在なセッティングが可能なキャビネットスタイルの本格的な3ウェイ中型高出力ブックシェルフ。 ●ドライバーユニット:同軸型 1インチ・ドーム・トゥイーター/3.5インチ・ミッド、6.5インチ・ウーファーx2 ●クロスオーバー:800Hz,3kHz ●帯域幅(-3dB):47Hz-23kHz ●振幅応答:50-20kH±2dB ●位相特性:10度以内 ●感度:90dB@2.8V/1m ●インピーダンス:公称4Ω(最小3Ω) ●推奨アンプパワー:50-300W ●寸法/重量(1台):254x724x318(mm)/27.7kg ●価格MCS1AW¥420,000(1本/アンバーウッド仕上げ)、MCS1BEM¥460,000(1本/バーズアイメープル仕上げ) ●スタンド(MCS1専用、縦型) 価格¥80,000(1本) ●スタンド(MCS1専用、横型) 価格¥90,000(1本) ※何れも2008.9取扱終了時の価格です。 |
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4ウェイ・スピーカー CS7.2 |
| ティール・クラフツマンシップのすべてを傾注したフロア型4ウェイ・ダイナミックスピーカー。音色のデリケートなニュアンス、空間の広がり感、膨大な情報量、そして力強いパワーとダイナミズムを達成したトップモデルです。メタルダイヤフラム自社製ドライバー、同軸高域ユニット使用の4ウェイ。 ●ドライバーユニット:同軸型 1インチ・ドーム・トゥイーター/3インチ・アッパーミッド、6.5インチ・ローミッド、12インチ・ウーファー、(12インチパッシブラジエーター) ●クロスオーバー:200Hz,900Hz,3kHz ●帯域幅(-3dB):23Hz-20kHz ●振幅応答:25Hz-18kHz±1.5dB ●位相特性:±10°以下 ●感度:86dB@2.8v-1m ●インピーダンス:公称4Ω(最小3Ω) ●推奨アンプパワー:100-500W ●寸法/重量(1台):356Wx1,397Hx483D(mm)/70kg ●価格CS7.2AW¥2,680,000(ペア/アンバーウッド仕上げ)、CS7.2BEM¥2,880,000(ペア/バーズアイメープル仕上げ) ※何れも2007.5生産完了時の価格です。 |
| 「パーソナル・コヒレントソース・スピーカー」PCSは、音楽の音の再現力に重要な「コヒレント・ソース」能力と、ダイナミック感溢れる生き生きとしたサウンドで爆発的なヒットとなった名機<CS2.3>の驚異的な音響能力とを、高さわずか19インチのスモールサイズに凝縮したハイエンド・クラスの小型3ウェイ・スピーカーです。 ●ドライバーユニット:メカニカル同軸型 1インチ・ドーム・トゥイーター/3.5インチ・ミッド、6.5インチ・ウーファー ●クロスオーバー:800Hz,3kHz ●帯域幅(-3dB):55Hz-23kHz ●振幅応答:57-18kHz±2dB ●位相特性:10度以内 ●感度:87dB@2.8V/1m ●インピーダンス:公称4Ω(最小3Ω) ●推奨アンプパワー:50-300W ●寸法/重量(1台):185Wx483Hx293D(mm)/13.6kg ●価格PCS AW¥249,000(1本/アンバーウッド仕上げ)、PCS BEM¥270,000(1本/バーズアイメープル仕上げ) ●スタンド(PCS/SCS3両用) 価格¥67,500(1本) |
| ウーファーの中心にトゥイーターを埋め込んだ同軸構造のオールメタルダイヤフラムユニットを使用し、理想的なポイントソース特性を発揮。ピュアオーディオ、マルチチャンネルオーディオにも好適な防磁構造と自在なセッティングが可能な小型高性能2ウェイ・ブックシェルフ。 ●ドライバーユニット:同軸型 1インチ・ドーム・トゥイーター/6.5インチ・ウーファー ●クロスオーバー:3kHz ●帯域幅(-3dB):46Hz-22kHz ●振幅応答:48-20kHz±2dB ●位相特性:10度以内 ●感度:87dB@2.8V/1m ●インピーダンス:公称4Ω(最小3Ω) ●推奨アンプパワー:50-200W ●寸法/重量(1台):190x483x254(mm)/13.6kg ●価格SCS3AW¥245,000(1本/アンバーウッド仕上げ)、SCS3BEM¥270,000(1本/バーズアイメープル仕上げ) ●スタンド(SCS3/PCS両用) 価格¥67,500(1本) |