
< 2011モデル
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● PLMM2に替わる新モデル。
● PLMM2で一新されたアルミシールドを不要にしたフィルター構成(※)と導体構造、絶縁体の主要フィーチャーの基本を踏襲しながら、MM2Xテクノロジーによってトポロジーの細部をさらに改良。また、フィルターハウジングも従来の丸型から多角型となり接地の安定性が向上。相乗的にフィルターリング性能をより高めています。
● 導体ゲージは従来同様に極太10AWG。
 
(※)PLMM2ではそれ以前のPLMMに対して、新ノイズ低減フィルター・デバイスを採用し、より高いGHz帯域までのノイズをより効果的に低減させると同時に、導体のツイスト密度を数倍にまで高めインダクタンスを大幅に低減させてオーディオ帯域でのノイズキャンセリング効果も格段に向上させ、よりオープンでダイナミック感に富んだ高音質を実現しています。
そのフィルターと導体構造による相乗効果は、PLMMに用いられてきたアルミと銅網によるシールドを排除することも実現し、より強力なノイズフィルターリング効果の達成と同時にケーブルの柔軟性をも高めています。また、内部導体の新絶縁材は、テフロンをさらに上回る高絶縁率と低誘電率をもち、より純度の高い電源供給が実現しています。PLMM2Xでは、こうしたPLMM2の優れた特徴をより進化させるべくフィルター形態/構造のトポロジーと構成コンポーネントなどの細部に改良が加えられています。
■RPL MM2X (リファレンス・パワーリンクMM2X)
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< 2011モデル
>(写真のプラグはEU仕様。日本仕様は左下写真のものです。)
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● RPL(MM2)に替わる新モデル。
● RPL(MM2)で一新されたアルミシールドを不要にしたフィルター構成(※)と導体構造、絶縁体の主要フィーチャーの基本を踏襲しながら、MM2Xテクノロジーによってトポロジーの細部をさらに改良。また、フィルターハウジングも従来の丸型から多角型となり接地の安定性が向上。相乗的にフィルターリング性能をより高めています。
● 導体ゲージは従来同様に極太10AWG。
 
(※)RPL(MM2)ではそれ以前のRPLに対して、新ノイズ低減フィルター・デバイスを採用し、10-250MHz帯域の高周波ノイズを強力に低減させると同時に、導体のツイスト密度を数倍にまで高めインダクタンスを大幅に低減させてオーディオ帯域でのノイズキャンセリング効果も格段に向上させ、よりオープンでダイナミック感に富んだ高音質を実現しています。
そのフィルターと導体構造による相乗効果は、RPLに用いられてきたアルミと銅網によるシールドを排除することも実現し、より強力なノイズフィルターリング効果の達成と同時にケーブルの柔軟性をも高めています。また、内部導体の絶縁材は、テフロンをさらに上回る高絶縁率と低誘電率をもち、より純度の高い電源供給が実現しています。RPL
MM2Xでは、こうしたRPL(MM2)の優れた特徴をより進化させるべくフィルター形態/構造のトポロジーと構成コンポーネントなどの細部に改良が加えられています。

< 2010モデル
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● 撚り線10AWG導体/発泡PVC絶縁,アルミ+銅網二重シールド。10-100MHz帯域の高周波対策を強化したRFノイズ除去ネットワーク・モジュールを搭載。
● 「MM2パワーコード」アップグレートによって生まれた従来のPLSに替わる新モデル。
● 導体ゲージは極太10AWG。アルミと銅網による二重シールドの採用。
● PLMM2に搭載されたMM2パワーテクノロジーの新設計フィルター構成。従来よりさらに高いノイズリダクション効果を達成し、オープン・ダイナミックス効果を高めています。

< 2010モデル
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● 撚り線12AWG導体/発泡PVC絶縁,アルミ+銅網二重シールド。
●HPPLは以前のPLPに替わる新製品で、ケーブルの素材・構造は従来の海外モデルHigh
Performance PowerLinkと同一で導体ケージは十分なパワーハンドリングを可能とする12AWG。
●プラグ、リセプタクルコネクターをそれまでのモールドから上級モデルと同等のハイグレード品にアップグレードされ、手加工による入念なターミネーションが施されています。
●MM2パワーコード4機種中唯一フィルター・ネットワークを持たないモデルですが、MM2パワーテクノロジーゆずりの導体構造とアルミと銅網による二重シールドの採用により効果的にノイズを低減しています。
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